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レトロフリークを使わなくても、吸いだし機と、エミュレーターさえ、あればだれでも作ることができます。
ただ、だれでも簡単に作れるかという話になると、また別の話。
吸いだし機の制作、エミュレーターの設定。など様々な、難点を克服してくれるのが、レトロフリーク・・・さらに、チートも簡単。
だが、ネックなのがお金。 2万円もレトロゲーム機の""互換機""に支払えますか??実機で遊んだほうが楽しいに決まっている。
そんなことを言ってたら、タイトルの話からそれるので、本題に入るが、自作でレトロフリークを作っちゃいました。
エミュレーターと、ランチャーツール、吸いだしたROMを用意するだけで、だれでも自作レトロフリークが完成します。 


※記事の一部を修正しました。大変申し訳ございませんでした。リンクの解除を行いました。 
【対応ゲーム機】
基本は、エミュレータが存在するものです・・・メジャーなものを紹介する。
  • ファミコン
  • スーパーファミ
  • ゲームボーイ
  • セガサターン
  • メガドライブ
  • プレイステーション
  • プレイステーション2
  • Wii
  • GC
  • DS
  • ゲームボーイアドバンス


【用意するもの】

【手順】 

  1. ゲームROMを吸いだす、キットを秋葉原などであつめる。
  2. エミュレーター、ランチャーツールをダウンロードするする。
  3. USBメモリーを買ってくる。
  4. ファイルの配置をする。例を参考に
  5. SlaunchXP でエミュレーターとゲームファイルの関連付け
  6. SlaunchXP にて、ランチャーに表示されてクリック後遊べる。
USB(:A)
 |
 |--game
 |      |---fc
 |      |---sfc
 | 
 |--emutool(隠しファイル)
 |      |--fc
 |      |--sfc
 |
 |--SlaunchXP  (隠しファイル)
 | ----SlaunchXP (ショートカット

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